胃カメラ

胃カメラが怖い
その不安、動画でスッキリ!

胃カメラが必要なサイン
気になる症状はありませんか?

胃やみぞおちが痛む

胃が重い・もたれる感じがある

少量でお腹がいっぱいになる

吐き気や胸やけがある

胸のつかえ感・のどの違和感が続く

胃酸が上がってくるような感覚がある

ゲップが多い

声がかすれる・飲み込みにくい

健診で「要再検査」と言われた

家族にピロリ菌が見つかった


実際に、こんなことがありました

30歳 女性。
ピロリ菌の疑いのため
人生初の胃カメラ検査

ピロリ菌の疑いがあり、内視鏡検査をご案内した30歳の女性がいました。結果をお伝えしたとき、彼女はこう話してくれました。
「幼少期はおじいちゃん子で…おじいちゃんは胃がんで亡くなりました。
実はピロリ菌は、子どもの頃に家族からうつることが多い細菌です。幼少期の生活の中で感染していた可能性があります。


早めに検査をしてよかったです。


ピロリ菌は自覚症状のないまま “何十年も” 胃に潜みます。
放置すると、将来的な 胃がんの原因 になることもあります。
しかし、見つければ薬でしっかり対策できます。
まずは検査を。

胃痛や吐き気、胸やけ、げっぷといった症状のほか、腹痛や下痢、便秘など、胃腸の不調が続く場合もご相談ください。また、定期検査や健診で「要検査」と判定された方の胃カメラ検査にも対応しています。

 ピロリ菌検査可能!
(後日結果がわかります)

お仕事や子育てで忙しい方も受けやすいよう、ライフスタイルに合わせて無理なく受けられる検査体制です。(木曜・土曜午後は休診)

胃がんは年配の病気ではありません。
30代・40代で見つかることもあります

現代はストレスや食生活の変化などで胃腸に負担がかかりやすい時代です。
さらに、50歳を過ぎるとリスクは高まります。


初期症状が少ない
胃がんには、胃カメラ検査が大切です。

自覚症状が出る頃には進行していることも多く、早期発見・早期治療のために定期的な検査が重要です。胃カメラなら、粘膜の小さな変化まで直接確認できるため、バリウム検査よりも正確です。

忙しい毎日だからこそ、少しだけ
ご自身の体に目を向けてみませんか?

症状がなくても、定期的に胃カメラ検査を受けることで、小さな変化を早めに見つけ、安心して日々を過ごすことにつながります。

土曜午前中の検査も可能で、24時間WEB予約も行っています。
(木曜・土曜午後は休診)


    誕生日がきたら、
毎年1度の内視鏡検査を習慣に。

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当院が選ばれるポイント

鎮静剤の使用も可能です。
苦痛を抑えて検査できます。

経験30年以上の内視鏡専門医
による胃カメラ検査。

土曜(午前)検査可能。
24時間ネットから予約OKです。

鼻・口どちらでもOK!
お好きな方法を選べます。

結果は病理検査以外は、
その場で説明します。

ピロリ菌検査に対応
(結果は後日)

最先端の機械と
高水準洗浄機を使用。

安心して受けられるよう
胃カメラ検査の流れをご案内

検査前夜は夕食は夜9時頃までに済ませ、当日の朝は何も食べずに来院ください。(水分は200ml程度飲んでもかまいません。)

WEBまたはお電話で

不明点があれば、スタッフが
丁寧にご案内します。

WEB予約はこちら

来院・問診

問診票をご記入いただき、体調やお悩みを医師が丁寧に確認します。

胃の中をきれいにする
薬を飲んでリラックス

ご希望に応じて鎮静剤を使用。眠っているような状態で検査ができます。

胃カメラ検査

内視鏡を使用し、口または鼻から検査を行います。

結果説明

検査後、モニター画像を見ながら結果をご説明。ご質問も可能です。

苦痛を最小限に、
安心して検査を
受けていただけるよう
サポートします。

※朝に飲んでいる薬がある場合は、ご相談ください。
※鎮静剤の使用を希望される場合、検査後1日は運転することができません。お車での来院はお控えください。

安心を確認する一日が、
未来の後悔を減らします。

胃カメラ検査を中心に、胃腸内科・消化器内科(消化器科)として、
胃の不調のご相談から、健診で要再検査と判定された方の胃カメラ検査まで対応しています。

経験豊富な佐藤院長とは?

佐藤進一

旭川医科大学卒業後、30年以上にわたり内科・消化器診療に携わってきました。
札幌ではクリニックを開院し、検査への不安を少しでも減らせるように、YouTubeで内視鏡検査の情報発信も行ってきました。
2025年、故郷の旭川で開院。豊富な経験を活かし、


院長 佐藤 進一

資格・所属学会

  • 日本内科学会 総合内科専門医
  • 日本消化器病学会 消化器専門医
  • 日本消化器内視鏡学会 内視鏡専門医
  • 日本抗加齢医学会 会員

胃カメラ怖い人必見!!

YouTube『ビタミンちゃんねる』にて解説付きでご紹介しています。院長の実績や取り組みを知っていただける内容ですので、ぜひご覧ください。

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Q.1

初めてですが、胃カメラ検査の予約は可能でしょうか?
A. はい、可能です。
午前中に検査を予約された方は、前日の21時以降は絶食となります。水分は200ml程度までであればお飲みいただけます。
午後15時以降の予約の方は、昼食を抜き、それ以降は何も食べていない状態でお越しください。
Q.2

胸焼けやげっぷが気になるだけでも、胃カメラ検査は必要ですか?
A. はい。胸焼けや頻繁なげっぷは、逆流性食道炎や胃の炎症が原因のことがあります。
症状が軽くても、検査で原因が見つかる場合がありますので、一度胃カメラ検査をおすすめします。
Q.3

胃カメラの経鼻内視鏡は誰でも受けられますか?
A. 基本的には可能です。
ただし、鼻の手術歴がある方や鼻の通りが悪い方の場合、内視鏡が通らないことがあります。その際は口からの検査に切り替えさせていただきます。
検査前に医師の診察がありますので、経口・経鼻についてはご相談のうえお選びいただけます。
Q.4

診察を受けていませんが、胃カメラの予約をしても大丈夫ですか?
A. はい、問題ありません。
WEB予約、電話予約の場合でも、検査当日に医師が事前診察を行いますのでご安心ください。
Q.5

胃カメラ検査の前日や当日の食事制限はありますか?
A. 前日は21時までに食事を済ませていただき、それ以降は絶食となります。
午後に検査を受ける方は、朝食は軽めにし、昼食はお控えください。
服用中のお薬がある方は、事前に当院までご相談ください。
Q.6

口からの内視鏡のほうが、質の高い検査ができるのではありませんか?
A. 当院で使用している経鼻内視鏡は、画質の面で経口内視鏡と大きな差はありません。
経鼻内視鏡は苦痛が少なく、呼吸や体動によるブレが起きにくいため、安定した観察が可能です。特に食道上部の観察に適しています。
Q.7

アレルギー性鼻炎があっても、経鼻内視鏡は可能ですか?
A. はい、可能です。
ただし、鼻の粘膜が腫れている場合は出血しやすいことがあります。必要に応じて十分な前処置を行いますので、症状がある方は事前にお知らせください。
Q.8

胃カメラ検査で感染や事故の心配はありませんか?
A. 当院ではガイドラインに準拠した高水準の内視鏡洗浄・消毒を徹底しています。
また、内視鏡専門医が安全に配慮して検査を行いますので、安心して受診いただけます。
Q.9

ピロリ菌を除菌しましたが、その後も胃カメラは必要ですか?
A. はい。ピロリ菌除菌後も、胃粘膜のダメージが残ることがあります。
除菌後に胃がんが発生するケースもあるため、定期的な胃カメラ検査をおすすめしています。
Q.10

健診で胃炎程度と言われましたが、胃カメラは不要ですか?
A. 胃炎と診断された場合でも、ピロリ菌感染が隠れている可能性があります。
胃レントゲン検査では小さな病変が見つかりにくいため、より確実な検査として胃カメラをおすすめします。
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※あさひかわ末広内科・内視鏡クリニックは池田内科医院を継承しました。

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